【Udemy】返金方法|返金理由の書き方・払い戻しは何回まで?

Udemyの返金方法について紹介します。

実際の返金申請の流れを画像を使いながら解説していきます。30日間返金保証の返金理由の書き方や、何回まで繰り返し返金申請できるのか気になる方必見です。

\ 世界最大級のオンライン学習サービス /

目次

本記事の信憑性

  • Udemyで50講座以上購入済み
  • 全てセール価格で購入
  • 100万円以上お得に講座購入(定額 - 割引価格の合計)

筆者はUdemyで50講座以上購入しているユーザーです。購入したすべての講座はセール価格で購入しており既に100万円以上得しています。

Udemy(ユーデミー)とは?

公式サイトUdemy(ユーデミー)
学習スタイルオンライン
購入スタイル買い切り型
入会金無料
料金無料講座:0円
有料講座:1,200円~24,000円
支払い方法クレジットカード
PayPal
Appleストア
Google Play
全額返金保証あり

Udemyとは世界最大級のオンライン学習サービスです。

受講者数4000万人以上、講座数155,000以上、使用言語数65カ国以上の実績を誇っており、個人ユーザーはもちろんTOYOTAやYahoo!など日経225の3社に1社がUdemyを導入しています。

豊富な講座から自分の興味に合ったことを学べる

  • 開発
  • ビジネススキル
  • 財務会計
  • ITとソフトウェア
  • 仕事の生産性
  • 自己啓発
  • デザイン
  • マーケティング
  • 趣味・実用・ホビー
  • 写真と動画
  • ヘルス&フィットネス
  • 音楽
  • 教育・教養
  • etc

Udemyではプログラミング講座以外にも「マーケティング」や「音楽」など幅広いジャンルの講座が多数提供されており、自分が学びたい講座を見つけられます。

セール価格で購入が鉄則

Udemyでは頻繁にセールが開催されており、通常なら24,000円かかる講座も最安1200円から購入できます。年間のセールを平均すると3日に1回のペースでセールが開催されています。

>> セール状況のチェックはこちら

Udemyの「30日間返金保証」とは?

Udemyでは、納得のいく受講体験をお届けするために、条件を満たすすべてのコースを30日以内に返金できるようにしています。コースに満足いただけない場合は、その理由を問わず、返金ポリシーのガイドラインに従って返金を申請できます。

引用元:Udemy コースの返金方法

Udemyでは購入したコースに不満がある場合は理由を問わず返金申請が可能です。

しかしながら、返金申請する上での条件も少しあるので気になる方は「返金ポリシー」をチェックしておきましょう。

返金申請を繰り返して大丈夫?

Udemyでは返金申請を何回まで繰り返して良いか明記されていません。

1つの例として私はUdemyで返金申請を15回以上繰り返していますが、一度も注意やアカウントの停止処分を受けたことはありません。(Udemyで50講座以上購入済み)

Udemyの返金方法は2つ

  • 現金
  • Udemyクレジット

Udemyで返金申請をする際「現金」または「Udemyクレジット」による返金申請が可能です。(現金の場合は購入した口座宛に返金されます。)

Udemyクレジットとは?

UdemyクレジットとはUdemyのみで使用できる通貨です。一度Udemyクレジットによる返金申請をしてしまうと現金化はできないので注意が必要です。

Udemyクレジットは返金申請以外にも、Twitterなどのキャンペーンなど入手可能です。

Udemyクレジットと現金による返金申請の違い

Udemyクレジットと現金による返金申請の違いは「返金されるまでの期間」です。

Udemyクレジットでは申請後直ちにアカウントに反映されるのに対し、現金による返金申請では口座に振り込まれるまで5〜10営業日かかります。稀に30日以上経っても返金されない場合があります。

現金での返金申請ができない主なケース

  • Apple Storeからの決済
  • Udemyクレジットを使用していた場合

現金またはUdemyクレジットによる返金申請が可能と述べましたが、購入時に使用した決済方法によっては現金による返金申請ができない主なケースが上記の通りです。

Apple StoreのUdemyアプリから動画を視聴して学習したい方もウェブアプリの「Udemy公式サイト」から講座を購入するのがお勧めです。

Udemyの返金申請の流れ

返金申請したいコース画面を開いたら、3つ目ボタン(⋮)ボタンから「返金申請」をクリック。

購入してから30日が経過していると「返金を申請」のボタンが無効化されており返金申請できません。

返金申請画面が表示されます。デフォルトではUdemyクレジットによる返金方法が選択されているので、現金による返金申請を行いたい方は「返金方法」のすぐ下にある「または〇〇に返金」をクリック。

すると、現金による返金申請ができるようになるので「返金方法」「退会理由」「解説」の3つを埋めていきます。「解説」には返金理由を1文でいいので記入しましょう。(10文字程度でもOK)

返金理由には上記の選択肢があり、自分が返金申請をする最も近い理由を選択します。

全ての項目を埋めたら「送信」をクリック。

これで返金申請は完了です。

Udemyクレジットの確認方法

Udemyクレジットによる返金申請をした場合は直ちに返金が完了されるので、無事返金されているか確認するのがお勧めです。

所有しているUdemyクレジットは「プロフィールアイコン」>「Udemyクレジット」から確認できます。上画像のように「クレジット残高」に返金された金額が表示されます。

Udemyクレジットの使用方法

所持しているUdemyクレジットは、次回Udemyのコースを購入する際に自動的に消費されます。

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