【Flutter/Dart】文字列の長さ・配列の要素数を数える

今回は文字列の長さや配列の要素数を数える方法を紹介します。

文字列、配列の長さを数えるにはlengthプロパティを使用します。

\ 世界最大級のオンライン学習サービス /

目次

文字数の長さを数える

String language = ' Dart ';
print(language.length);

//結果
//6

lengthは文字列の長さをint型で返します。

String型でlengthを使用する場合「空白(スペース)」も1文字分として数えます。

左右のスペースを削除

String string = ' Dart ';
String result = string.trim();
print(result.length);

//結果
//4

文字列の左右の空白を削除して長さを数える場合はtrimを使用します。

配列の要素数を数える

var fruit = ['A', 'B', 'C'];
print(fruit.length);

//結果
//3

配列の要素数は文字列同様に数えられます。

一緒に読みたい

参考

  • URLをコピーしました!
目次