【Flutter/Firestore】データベースの作成

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今回はFlutterアプリでデータの保存、同期、照会などができる「Cloud Firestore」のデータベースを作成する方法を紹介します。

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目次

Firebaseで新規プロジェクトを作成

まずは「Firebase Console」で新規プロジェクトを作成します。

新規プロジェクトの作成方法は下記事をお読みください。

Cloud FIrestoreのデータベースを作成

Firebaseプロジェクトを開き、構築から「Firestore Database」をクリック。

「データベースの作成」をクリック。

Flutterアプリの開発中なので今回は「テストモード」でデータベースを作っていきます。

「Cloud Firestoreのロケーション」で地域設定を行います。

今回は「東京」が地域の「asia-northeast1」を選択します。設定後にロケーションを変更できないので注意が必要です。東京以外のエリア設定をしたい方は下記リンクをご覧ください。

>> Cloud Firestore ロケーション一覧

これで「Cloud Firestore」のデータベースが作成されました。

まずは手動でデータベースに触れるのがおすすめ!

Flutterでコードを使ってデータベースを管理していく前に、まずは手動でコレクション、ドキュメントなどを作成して基本的な仕組みを理解しておくのが良いと思われます。

参考

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